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2017.02.28

お腹を減らして老化を防ぐ?見た目も体内も若く!

2月も終わりですね〜
体重は、微妙ながらも減り続け、理想体重まであと2キロ!
がんばります!!

前回書いた「いいとこ取りダイエット」をしていますが、
以前紹介した南雲医師が言っていた
長寿遺伝子(若返り遺伝子)を活性化させるために
 お腹がグゥ〜と鳴るまで食べない!」ことを基本にしています・・・

12〜14時間も食事の時間を空けると・・・鳴ります^^;

でも、本当に若返り遺伝子が作用してくれているのかな〜と思っていたら、
先日、TV「たけしの・・みんなの家庭の医学」でも
慶応医学部の伊藤先生が、同じようなことを言っていたので、
参考にするため、まとめてみました!

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南雲先生は、
「空腹になると、長寿遺伝子(サーチュイン遺伝子・若返り遺伝子)が
 活性化されて、体を若返らせてくれ、
 成長ホルモンが脳から出て、脂肪が燃焼する」
と言っています。

サーチュイン遺伝子(若返り遺伝子)が
私たちの体内にできたのは飢餓時代。
少しの食糧をなんとか蓄積しようとしてきた結果
進化の過程で授かったものだそうです。

慶応医学部の腎臓内分泌代謝内科の伊藤先生は、
世界各地で加齢による老化を、内側からストップさせた症例が
報告されているグレリンという「老化ストップホルモン」の
効果を研究されていて、TVで検証していました。

空腹状態がピークになると、グレリンが大量分泌し、
胃が刺激されてお腹が鳴ると考えられています。

グレリンがたくさん分泌地されると、
見た目だけではなく、心臓、血管、脳、筋肉など
様々な臓器の老化防止効果があり、
身体を内側から若返らせて、病から身を守ってくれるのです。

番組の検証では、見た目が若く年齢を感じさせない55歳と、
見た目が年相応^^;の55歳の方々は、
どれだけ老化ストップホルモンの分泌量に差があるか”を検査した結果、
倍近いほどの差が出ました。
見た目が若い方は、健康状態も良好でした。

また、お腹が鳴ってから食事をした人の検証では、たった3日間で
細胞の老化度(細胞から出される老廃物の量を測る)が下がっていました。

お腹が鳴ってから食事をすると、
アンチエイジング的に効果があり!という点で、両先生が一致。

このまま実践しよ〜

8時間ダイエットは、食べない時間が長いので、
当然お腹が鳴るほど空腹になるだろうし、
プチ断食みたいなことも同じような効果なんですね。

あとは、栄養バランスと食事量の調整が泌要ですね!

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