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2013.08.12

健康美容成分「アスタキサンチン」は夏にも必須〜暑くても食べたい 鮭料理レシピ

アスタキサンチンといえば、!ですね・・

鮭といえば、秋なのでは?と思いますが、
天然鮭は種類によって、4月〜11月頃まで漁獲されているそうです。

養殖物は、旬がなく年中出回っているので、いつでも食べられます。
 ・・キングサーモン(天然もあり)、銀鮭
   アトランティックサーモン、トラウトなど

特に天然紅鮭は、養殖銀鮭と比べアスタキサンチンが2.5倍とか。
旬は5~7月ですが、スモークサーモンなら、1年中いただけますね。

アスタキサンチンは、栄養素ファイトケミカルの1種で
カロテノイドの仲間です。

夏もアスタキサンチンが欲しい、
絶対食べておきたい理由とレシピはコレです〜

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2013.03.02

美肌作りは若い腸がキーポイント


腸年齢が若いと肌や脳までも若い傾向にある、
ということがわかっているそうです。

アンチエイジングにとって、重要な器官である腸は、整腸機能だけではなく、
免疫バランスを整える働きがあります。

善玉菌が優勢状態の中では、
免疫力が高まる
ぜん動運動をスムーズにして脂肪の吸収を抑えるため肥満予防になる
便通が良くなり美肌を保つ 
血中コレステロールの低下による生活習慣病を予防する
ストレスが緩和される
などの働きをしてくれます。

腸内環境は食べ物でコントロールできるので、食物繊維の豊富な
野菜、豆類、発酵食品、海藻、果物を食べて、善玉菌を殖やしましょう。

食物繊維は、腐敗物を吸着して出してくれる働きがあります。
反対に高脂肪、高タンパク食の食べ過ぎは、胃で消化しきれず、
腸で腐敗便となり、悪玉菌のエサになって有害物質を作り出します。
便秘、下痢、肌荒れ、さらには動脈硬化、高血圧の原因になります。

腸の若さを保つために、善玉菌が優勢な環境をつくる食材を選び、
積極的に食べたいですね。

ヨーグルトやチーズのような乳製品や、納豆、味噌、キムチなどの
発酵食品は、乳酸菌を多く含んでいます。

ヨーグルトや乳酸菌飲料は腸内を酸性に保ち、善玉菌である
ビフィズス菌や乳酸菌が棲みやすい腸内環境にしてくれます。

悪玉菌は酸性が苦手なので、悪玉菌を減らす効果もあります。

さつまいもや果物など、ビタミンCの多い食品や食物繊維と合わせると
相乗効果を高めてくれます。

腸にまで届く〜という乳酸菌のヨーグルトやサプリメントはいいですね。

ぬか漬けなどの植物性乳酸菌は胃酸に強いので、腸にまで届き、
ビフィズス菌を増やしてくれます。

動物性乳酸菌と植物性乳酸菌をバランスよく組み合わせて
美肌づくり
しましょう!